ウェディングドレスを海外(ハワイ)で購入してみた

おはようございます!

【お知らせ】
「Mr&Mrs」のケーキトッパーは本日11/9(火)21:30までお譲り先の募集を受け付けています。
【お譲り】Mr&Mrsのケーキトッパー→終了しました。ありがとうございました!

私はウェディングドレスを海外(ハワイ)で購入しました。
店員さんとの英語のやりとりなど大変なことも多かったのですが(++)
「いいな」と思えることも多かったのでご紹介します。
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【関連記事】
ウェディングドレス@David’s Bridal
ウェディングドレスは買ったのですか?

海外で買うと安い

なぜか海外のウェディングドレスは安いんです!びっくり!
たぶん海外だとドレスは購入するのが主流だからだと思います。
私のドレスの場合も国内では高いところだと30万円(新品)だったりしたのですが13万円くらいは安くゲットできました。

差額で海外行けちゃう?説

海外で安くドレスをゲットできれば旅費の分くらいは浮いちゃうと思います。
購入までの道のりは大変かもしれないのですが(私は英語が大変でしたが)、
海外に行けると思えば多少の苦労は惜しまないぞ(?)と思いました。

ついでにパーティーグッズもゲット

海外だとドレス以外でもパーティーグッズは種類豊富でお安いですよね。
どうせならパーティーグッズ専門店に寄って仕入れてくることもできます。
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Party City(パーティーシティー)
(画像はお借りしました)

ドレスで遊べる

レンタルだと汚れたときに不安になりますが自分のドレスだといろいろチャレンジできますよ!
↓やろうと思えばこんなことだってできますし笑


カスタマイズ可能

お直しやさんでサイズ調整したときに「バッスル加工」という加工をしてもらいました。バッスル加工はドレスのスカート裾の長さを調整できるようにするものです。
こちらがあるとないとでは歩きやすさが全然違いました。。
また、挙式の数日前に小物合わせしたときにドレスの裾が長すぎることが発覚しました。
お直しに出す時間もないし困っていたところ、「自分でザクザク縫っちゃえばいいのよ」とアドバイスもらいました。
そういったことができるのも購入したからできることだなと思いました。
(もちろんお譲りの際には丁寧にほどいてきれいな状態にします!)
ちょっとボレロっぽいそでを付けてみたり、自分の好きなようにカスタマイズできるのもいいところです。

家で何度も試着できる

自己調達した小物類もドレスに合わせてみないと不安になりますが、
家に常にドレスがあるので、着るのは少し大変ですがいつでも何度でも試着可能です。
試着してみて気づくところも多かったのでちょくちょく着ていました。

二次会にも使える

言うまでもないのですが、二次会用にレンタルする必要もないです。
サッシュベルトやボレロなどを変えるだけで印象ががらっと変わるものです。

ここまでメリットばかり紹介してしまいましたが
もちろんデメリットもそれなりにあります。
長くなってしまったので別記事で書きたいと思います。

それではまた明日!

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